英会話愛好家倶楽部通信♪

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満載!英会話情報

どうも。

 

さっそく行きます。

 

月テーマ: The Trouble with Uncle Henry

ヘンリーおじさんとのトラブル

 

WEEK3: Reconciliation 和解

 

 

DIALOGUE (4): The Biggest Night of Their Lives

彼らの中で最も重要な夜

 

ペニーとアルは、ペニーの父ジョージをレストランに連れて行く。そこにはヘンリーと妻のベスが待っている。

 

Henry: You look just like your mother, Penny. She was a lovely person.

 

Penny: Thanks.

 

Al: So that’s where her looks come from.

 

Henry: If it weren’t for your dad, I would have never left home and met my beautiful wife, Beth.

 

Beth: (Giggling) Oh, Henry.

 

Henry: By the way, this is for you, George.

 

George: Dad’s toolbox!

 

Henry: No, YOUR toolbox. (Both George and Henry laugh.) I’ve been wanting to give that back to you for years.

 

George: Remember the time when you climbed that elm tree? …. 

 

 

WORDS AND EXPRESSIONS

重要な/大事な big

 

素敵な lovely

 

~はそこから来ているんです that’s where comes from.

that’s where her looks come from.美しいということをこのように表している

 

(現在存在しているけれども)もし~が/…がいなかったら(イディオム)If it weren’t for …/~

 

くすくす笑う giggle

 

これをあなたに this is for you ギフトを手渡す際の表現

 

私は~したいといつも思っていたんです I’ve been wanting to

I’ve always wanted to ~よりもカジュアルなパターン。両方よく使われる。

 

XYに返す give X back to Y

 

何年も for years

 

~したときのことを覚えている? Remember the time when

 

にれの木 elm tree

 

 

APPLY IT!

If it weren’t for your dad, I would have never left home.

君のお父さんがいなかったら、私は決して家を出ることはなかっただろう。

 

ゴガクルの解説より:「仮定の表現。文の前半If it weren’t for は仮定法のイディオムです。後半は過去の出来事や行動について、実際とは逆のことを言って強調しています。後半のI would have never left home.は I would never have left home. とも言います。」

 

YOU ARE THE

Katie: How did you become a mountain climber?

どうして登山家に?

 

: My ant took me to Yakushima when I was twelve.

12歳の時、叔母が屋久島に連れて行ってくれました。

 

Katie: That got you started?

それがきっかけで?

 

: Yes. If it weren’t for her, I would have been a cartoonist.

ええ。彼女がいなかったら、私は漫画家になっていたでしょう。

 

 

SAY IT!

フォーマルな口調でギフトを渡してみる。

 

By the way, this is for you.

ところで、これをあなたに。

 

改まった調子で言いたい文。通常は弱化する機能語の前置詞Byforbe動詞のis、そして代名詞のyouも、改まった調子で言いたい場合ゆっくり目に言うと気持ちがよく通じる。

 

 

Now everyone, perk up your ears for our next segment.

 

LISTEN FOR IT!

Question: What is the admission for adults?

質問: 大人の入場料は?

 

Man: Big White Stone City is having its 45th annual Sports Show, offering the best fishing, boating and camping resources.

Woman: There will be well over 1,000 exhibitors, showing you the latest outdoor camping and fishing gear. Doors open at 9 a. m. and close at 8 p. m. this Saturday and Sunday.

Man: Take your kids to the fishpond for an opportunity to catch up to three trout to take home or release back into the pond. Fishing poles will be provided free of charge.

Woman: And take advantage of the free outdoor cooking seminars. Experienced camp chefs will show you how to prepare easy, tasty meals over the campfire.

Man: Admission is $10 for adults, $2 for children six to sixteen. Free for children five and under. Big White Stone City is having its 45th annual Sports Show at the Big White Stone Expo Center, 1 mile north on Highway 22.

 

WORDS AND EXPRESSIONS

Sports Show スポーツ関連の展覧会

exhibitor 出品者; 出展者 – Weblio辞書

fishpond いけす; 養魚池 – Weblio辞書

Fishing pole 釣り竿、釣りざお

 

Answer: 10.

答え: 10ドル。

 

 

TODAY’S DIALOG IN ANOTHER SITUATION!

They’re a little tipsy.

彼らはほろ酔い気味である。

 

Henry: You are just like your mother, Penny. She was a lovely person.

Penny: Thanks.

Al: So that’s where her looks come from.

Henry: If it weren’t for your dad, I would have never left home and met my beautiful wife, Beth.

Beth: (Laughing) Oh, Henry.

Henry: I’m not a rider. By the way, this is for you, George.

George: Dad’s toolbox!

Henry: No, YOUR toolbox. (Both George and Henry laugh.) I’ve been wanting to give that back to you for years.

George: Remember the time when you climbed that elm tree?

Ken: Excuse me, everyone. Rajio-Eikaiwa is starting in no time.

Everyone: Hai!

 

 

今日のダイアローグ、ジョージの最後のセリフの後のフェイドアウトして途中で切れるセリフが全部違っていましたね。あのあたりはジェフさんのアドリブなのでしょうか。

 

あとANOTHER SITUATIONですが、真ん中あたりのヘンリーのセリフ I’m not a rider.がどうも解せません。何度聞いてもそう聞こえるのですが、全然意味が通りません。正解が分かったら修正します。

無能な自宅警備員が英会話をダメにする

こんにちは♪

 

旅するノマドおかん、るんです。

 

 

↓るんwith 木村直樹さん@イタリア・シチリア島トラパーニ

 

今朝、Facebookを開いたら、

2年前の自分の記事が表示されてた。

 

 

その記事を書こうと思った、

きっかけになったのが、

 

 

世界中を旅しまくってたマイレージトラベラーの

 

 

 

この木村さんの記事、特に大好き!

今、読んでも、感動して涙出る・・・。

 

朝から、泣いてます。笑

 

 

みんなに読んでほしい??

 

 

↓↓

【日本人に海外の楽しさも知ってほしい】
 

 

こんなことを書けば「知ってるよ」って怒られちゃうかもしれないけど、
 
日本人のパスポート取得率って23%なんです。

 

8割近くの日本人は一度も海外をしることなく一生を終える。

もっと言えば、日本人の海外出国率は14.5%。(2012年度)

つまり7人に1人しか海外に出ません。
 

これって、海外に出た人間からすると、

ものすご??????く勿体無いと感じてしまう。

日本のパスポートがどれだけ強いか、ぜひ知ってください。
 

 

僕が今いるエクアドルからエクアドル人が日本に行くのにはパスポート以外にビザが必要です。逆は不要ですよ。僕のエクアドル入国にビザは不要です。
 

アジア諸国だって、日本人が行く場合は無査証(パスポートのみ)で入国可能なのに、
逆は日本大使館で(審査後)ビザを発給してもらう必要があります。
 

この意味をよ??????く考えてもらいたい。
 

日本人がどれだけ恵まれているか、
 

 

そして、日本のパスポートがどれだけのプライスレスな価値があるか。
 
これは海外に出ないとわからない。

そして、海外に出ないという理由が見当たらない。(と僕は感じてしまう)
 
日本のパスポートは、ディズニーランドの年間パスポートの100倍以上の価値があります。
 

 

別に日本がダメとかいってるんじゃなくて、日本は素晴らしい国です。

世界で随一の恵まれた国です。
 

そして、そういうことにも海外に行くと気づけるようになる。

そして海外は、日本にはない素晴らしい世界を見せて(魅せて)くれるんです。
  

異国、異文化、異言語だけど、みんな同じ人間で、日本人が楽しいと思うことを彼らも同じように面白いがる。
 

エキゾチックなビーチでみんなでキャンプファイヤーやったり、海外にいくとその地の人やその地で出会うツーリストたちって
 

め??っちゃ気さくでフレンドリー。
 

 

日本で電車の横にいる人に話しかけたら、変態扱いされ通報されて、駅長室で取り調べされちゃうかもしれないけど
  

海外では結構日常茶飯事、相手が話し掛けてきてくれることもあれば、こっちが話しかけることもある。
  

旅をするとね、少しずつだけど、性格が変わっていきます。多分明るくなる。
 

で、いつもニコニコしてるとね、身も心も若々しくなっていくんだと思います。
 
 
ところで、日本で外国のことを「海外」って言いますよね。
 
 
でも、海外って、海の外って意味。
 
つまり日本って海に囲まれてるから、どうも他国のことって
遠い海の向こうっていうイメージをもってしまってる。 
 

まるで、日本列島に外壁(城壁)でもあるかのような例えです。
先進国で(イギリスを除けば)、島国は日本だけです。
 

だから、「他国って宇宙」くらいの勢いで、異次元の世界なかもしれない。

でも、僕は旅をしてきたなかで、当初そんなことを感じたこともあったけど
 
だんだんと「同じ地球上にある他の地域」くらいに思えてきて 
実際に行って、話して、食べて、感じてを繰り返すうちに 
’’海外’’の敷居はどんどん下がってきました。
 

 

で、こうなると、楽しくなってくるんです。 
日本のように画一的なものの見方をするのではなく、多様性に富んでる。
 
つまり、日本では窮屈な思いをするその人の考えや発想、人生観って
海外では意外や意外、共感してくれたり認めてくれたりするんです。
 

日本って’’豊か’’なはずなのに年間3万人も自殺する国です。
理由はいろいろあると思うけど
  
この中で海外での経験があれば、救われた人もいるんじゃないかなって思います。
   

僕自身がそうなんです。  
僕にとって2009年から2010年は自殺願望も見え隠れするくらい
 

会社で強烈に追い込まれてました。
朝7時台に会社に行き、11時に帰る。文字通りセブンイレブンな生活を送っていて
 
基本、アパートと会社の往復。これが生活の大半を占める。
 
そうすると、自分の世界が家と会社の往復の間に見る風景と会社での業務に限定されてくる。

これがすべてになってしまう。
  

で、結構な鬱症状が出て、心療内科に通ったこともあるし、抗鬱剤に近い薬を処方されたこともあります。
  

で、このとき、はっとしたんです。 
  
「僕の人生は何のためにあるんだろう?」って
  

で、ガラリと環境を変えるために、強引に4日間の有給をとり
フィリピンのセブ島にダイビングしに行ったのをいま鮮明に覚えてます。
 

バイクタクシー乗ったり、ウミガメと泳いだり、乗った船が途中で止まったり、見知らぬ異人(僕)にビールを注いでくれるフィリピン人がいたり
     

海外にいくとすべてが毎秒が非日常。家と会社の往復がルーチン化してた僕に
   

一気に解放感が宿り、4日間を毎日を能動的にアクティブに過ごしてるうちに
人間らしさを取り戻しました。
 

あの時に思い切ってセブ島行ってなかったら、暗い闇にどっぷりはまってたかもしれません。

  
僕はその暗い過去があるからこそ、海外の楽しさをなんとか伝えたい、そして一人でも多くの日本人に海外に行ってほしいって常々思ってる。
 

 

海外ってね
 
「生きた心地がする」んです。少なくとも僕にとっては。
 
僕がするなら、きっとみんなもすると思うよ。
    
  
 
ところで、僕はオンラインの英会話スクールと、フィリピン語学研修事業に加えて不定期でマイレージのセミナーをやってま
すが、
 

なぜこれをやるのか、自分の中では明確が理由があります。
 

語学学校は英語を話せるように成ってもらうことが第1じゃなく、海外にいってほしいからやってるんです。
 

 

そのためのツールとしてしっかり英語を教えてるんです。
逆じゃない。WHATじゃなくて僕にとって重要なのはWHYなんです。
     

マイレージセミナーも、ほんとはマイルのノウハウを教えることが第1じゃなく、海外に行ってほしいからやってるんです。
 

そのためのツールとして、僕がいままさに実践してる究極のマイルのノウハウを教えてるんです。
 

逆じゃない。ここでもWHATじゃなくてWHYなんです。

 

 
で、僕が世界一周を馬鹿の一つ覚えのように続けてやってるのも 
その経験をシェアすれば、誰かには響くかもしれないでしょ。
 

もちろん自分が楽しみたいのもあるけど、それならいちいちビデオなんて作りません。
海外で目にした光景、経験したこと、学んだこと、これらをシェアすることで
 

何かのきっかけになれればそれでいい。 
世界一周(WHAT)をすることによって、海外に出る動機付けができるかもしれない(WHY) 
だからやってるんです。
   

  
僕がわずかなきっかけになって、一人でも多くの日本人が海外に興味を持ち、実際に飛び立ってくれたら
 

僕の使命は果たせたと感じます。(要は死んでも悔いはないと思う)
   

僕一人では100はできないけど、あなたのゼロをイチにすることはできるかもしれない。 
だから、まず僕がもっともっと海外に出て、その光景や体験をシェアします。
  

 
その中で、僕も(私も)行ってみたい、やってみたいっていう人が出てきてくれるかもしれません。
  

 

 
そして 
  
「でも英語が話せないからな」と不安な人には僕が英語を徹底的に教えます。
  
そして
    

 

「でも海外はお金かかるからな」と不安な人には僕がマイルのノウハウを徹底的に教えます。 
そして、いつの日か同志のみんなで海外で合流できたら、最高に幸せですね。
  

   
PS 昨日はイサベラ島のビーチでみんなでキャンプファイアーしてました。

オランダ人・ブラジル人と知り合ってさざ波の音を聞きながら、2時間くらい一緒に飲んでました。旅は楽しいね。やっぱ旅は人です☆みんなも旅しましょ?人生がらあぁぁぁ???っと変わるよ!
  

嘘だと思うなら、海外に行ってみてください。
 
絶対変わるから(笑)

 

 

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大好きなことを、とことんやって、

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